ACNでは、主に下記に挙げる様々な化学分野に精通しています。
ここに挙げている分野は一例ですので、それ以外の分野につきましても、まずはお問い合わせください。
化学翻訳に強いACNスタッフが対応させていただきます。
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・物理化学(分子の動的構造の高速解析、分子の相互作用など) ・有機化学(不斉合成反応、光増感反応、有機反応の設計と合成など) ・無機・分析化学(機能性超薄膜の物性、細胞情報分子プローブ、膜界面分子認識化学など) ・広域理学(固体表面原子、分子操作など) ・先端化学(有機、無機分子物性化学、無機新物質の開発など) |
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・分子生物学(発生生物の分子生物学的手法を用いたアプローチなど) ・分子遺伝学(真生殖細胞の分化など) ・生物物理化学(遺伝情報発現や細胞増殖・分化などのメカニズムなど) ・高次生体制御(免疫系における遺伝子再構築の分子機構など) ・生体物質化学(網膜の視細胞における、受容体、G蛋白質) |
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・動物科学(分子生理学、分子発生学など) ・植物科学(生体制御、遺伝学、植物生理学など) ・人類科学(生態人類学、人類生体機構・機能形態学など) |
物理学系の論文の英訳やフランス語訳で利用しています。翻訳会社を決める際に、私の研究は専門性が高く、数社に断られました。やっと見つけた受け入れ先がACNでした。断られた経緯もあるので、本当に翻訳できるのか半信半疑での依頼でしたが、急な原稿の修正や納期の変更にも柔軟に対応してくれますし、専門的な内容もしっかり翻訳してくれます。おかげで投稿した論文も受理されました。そんな感じでACNとの付き合いが始まってからかれこれ10年です。もう会社を変える気もなく、今後も執筆を続ける限り利用します。
有機化学系論文の英文校正でお世話になりました。これまでいくつかの会社を利用したことがありますが、失敗も多く、時間とお金だけをロスしている状況でした。ネイティブチェックといっても、本当にピンきりでまったく違う内容に修正されてしまったこともありました。そんな中でACNと出会い、校正者のレベルも高く、担当した校正者からの丁寧なコメントもついており、その修正結果は勉強になる内容ばかりで、お任せしてよかったと思える成果でした。多少意図と違う修正をされても、すぐにフィードバックすれば、再修正をすぐにしてくれますし、納得がいくまで対応してくれます。